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2018.04.16

コンビニエンスストアによる土地活用とは?

事例協力:セブンイレブン一宮(名古屋)

不動産オーナーリスク度 5~8 (最高リスク10)

全国のフランチャイズ開発、直営店開発専門の店舗仲介がございます。一般的な不動産仲介会社では扱えないため、土地活用専門会社(建築会社等)や商業開発専門リアルター(※REIBS提携)による開発誘致を行う必要があります。

 

<立地条件>

1.住宅街型(一般的に地上階、50坪~)

2.駅前店舗型(一般的に地上階、30坪程度~でも可能)

3.ロードサイド型店舗型(一般的に地上階+駐車場、100坪~交通量次第でどこでも可能)

4.商業施設内(複合施設、空港、モールなど)

5.付属施設(大学、郵便局、病院や薬局、企業など)

 

<契約条件>

1.借上方式(直営店・FC加盟店出店して借地料支払)

2.賃料支払方式(直営店・FC加盟店出店して賃借料支払)

3.一棟開発方式(直営店・FC加盟店出店して賃借料支払)

4.一棟開発リースバック方式(建築会社が建物建築して借地料から返済)

土地借上の場合、借地料は2,000円~5,000円程度。

賃借料の場合、家賃は坪単価6,000円程度~20,000円程度。

 

<オーナーのメリット&デメリット>

・最低契約年数5年~10年は必要。

・木造建物であれば20年程度で減価償却ができる。(節税)

・中長期的に家賃が安定し修繕費用がほとんどかからない。

・建築条件付き(建築会社指定)ではオーナーの立場が弱くなる。

・平屋建てが基本。建築期間が短く解体費用もかからない。(投資コスト低い)

 

不動産オーナー経営学院REIBSでは、全国の現役受講生やOBOG受講生の中から厳選して会員を募り、「不動産オーナー10の悩み」に応じた専門窓口を設けております。「地域」、「規模」、「用途」に応じた、きめ細やかな対応が取ることができます。